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少しだけ真っ赤な秋 山椒と赤とんぼ
家の裏庭で見つけた秋の赤。山椒の実です。
秋と言うと、色はやっぱり「赤」を想像してしまいます。
まっかだな まっかだな
つたのはっぱが まっかだな
もみじのはっぱもまっかだな
「まっかな秋」の他にも秋の赤を歌ったものって「もみじ」とか「赤とんぼ」とかありますね。まだある?

ゆうやけこやけの 赤とんぼ とまっているよ 竿の先とまっいるのは竿じゃなくてバラの枝ですが・・・ 赤とんぼは目ん玉もみんな赤。
とんぼの めがねは 赤いろ めがね思わず歌ってしまった方は⇒「MIDI歌声喫茶」とんぼのめがね さんはいっ♪(笑
ゆうやけ ぐもを とんだから とんだから
秋の童謡ってなんだかよいですよね、しみじみ。
懐かしいことを思い出したくなります。
どうでもいい話ですが、「ちいさい秋みつけた」を歌う時、
「ちいさい秋 ちいさい秋 ちいさい秋 みつけた~」
から歌い始めてしまい、後が続かなくなって気がつくのは私だけでしょうか・・・
歌いたい人は「MIDI歌声喫茶」ちいさい秋みつけた さんはいっ♪
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コメント
♪秋の夕陽も照る山もみじ 濃いも薄いも数ある中に・・・
(中略・忘れたー)・・山のふもとの 裾模様
? 赤は連想されるけど歌詞にはありませんね、失礼しました。
♪赤とんぼ 赤とんぼ 赤とんぼの羽をとったらアブラムシ・・・
↑↑
この歌、最後はまた 赤とんぼに戻るんでしたよね。
>keloさん
>赤とんぼ 赤とんぼ 赤とんぼの羽をとったらアブラムシ
この歌、聞いたことあるような気がするんですが、どうしても思い出せません。ごめんね。
でもちょっと怖いですよね、羽トッタらアブラムシ?(笑
歌詞に赤ってなくても連想させるなんて、やっぱり秋の童謡って素敵だとおもいまーす。しみじみ~
ちいさいあーきーのあとなんだ?
リピートでちいさいあーきーちいさいあーきーが続きますね。
むむむ
ちいさい秋は最後までずーっとちいさい秋で歌っちゃいます。
にゃはは。^^
>だいせいさん
ちいさいあーきーの後はだーれかさんがです<ウソ
輪唱するとずっとちーさいあーきーだし^^
>ほにゅちゃん
うんうん、同じく。だってメロディがちいさい秋だしよね(笑

